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こむら返り|原因と対策

こむら返りとは。。。

筋肉が痙攣(けいれん)してつってしまうことをいいます。『こむら』とは『腓』と漢字では書きます。文字通り『ふくらはぎ』の事を指しふくらはぎに発生することが多いです。
足の裏、指、ハムストリングス(太ももの裏)などにも多く起こります。
原因は疲労で脱水、カリウム、カルシウム、マグネシウムなどの栄養素が不足、体内のミネラルバランスが崩れると発生しやすいと言われています。
また内科的な疾患から起こることもあると考えられてますが、原因がわからない事もあります。
おうばく鍼灸接骨院に来ていただく方は筋肉の柔軟性が悪い方が多いので夜中、明け方にちょっと伸びをしただけでこむら返りを起こす方は一度ご相談ください。

宇治市黄檗の『おうばく鍼灸接骨院』の考え方とは?

体のバランス(重心)を『荷重側』『非荷重側』に大きく分けて捉えていきます。
『荷重側』とは文字通り体重の掛かってる側になります。 
例) 関節は噛み合い安定している。いわゆる軸足に多い。筋力が強い側。
『非荷重側』とは文字通り体重の掛かってない側になります。
例)関節が緩み不安定。足を組むと上の足側。筋力が弱い側。むくみやすい。

上記の症状(例)はほんの一部ですが『荷重側』『非荷重側』では痛み、不調の出現する過程が根本的に違います。ここをしっかり見極めてアプローチしないと
「続けて治療に通っているのになかなか良くならない。。。」ということが起こってきます。

宇治市黄檗『おうばく鍼灸接骨院』では「今までこんなん言われたことないわ」「前の所では逆の事言われたで」「どこ行っても一緒や」などなど
不安、不満を持った方がたくさん来られて、多くの方の症状が軽快されています。

宇治市黄檗の『おうばく鍼灸接骨院』での独自のアプローチとは?

病院ではシップを渡されることが多いと思います。

「非荷重側」と「荷重側」ではアプローチの仕方が異なります。簡単に言うと「使えていない」か「使い過ぎ」です。おうばく鍼灸接骨院ではしっかり見極めます。
『こむら返り』はほとんどの方が体が硬いです。筋力も腹筋が落ちてる方がほとんどです。
また冷え症の方も多いです。
最初は手技をメインに下半身のストレッチを入念に行っていきます。そして『こむら返り』や冷え性に効果抜群のラジオ波を当てていきます。このアプローチを継続していただくとほとんどの方は回復されていきます。

宇治市黄檗の『おうばく鍼灸接骨院』の最大の特徴は今後再発しないように併設ジムにてお身体に合わせて今後再発しないように自宅でのストレッチ指導、姿勢指導、セルフケア、筋力トレーニングをお伝えしています。特に『こむら返り』の場合はふくらはぎの柔軟性と下腿(ふくらはぎ)の筋力、足の指の筋力を鍛えます☆

ご利用者様の希望があったり、『おうばく鍼灸接骨院』が必要と判断すれば併設ジムにて筋力トレーニングを行っていきます。

必ず一人一人に合わせてプログラムを組ませていただきます。

是非おうばく鍼灸接骨院の独自プログラムをご体験ください!

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